
COMPANY
会社紹介
MISSION & VISION
ケイアンドエスについて
– 使命とビジョン
牧場救助船として、日本の畜産を支えたい
牧場救助船として、
日本の畜産を支えたい

1993年の創業以来、発酵TMR(完全混合発酵飼料)を中心として飼料製造を手がけてきました。
副産物や未利用資源を原料として活用し、科学的分析に基づいた高品質な飼料を提供することで、循環型畜産として日本の畜産農家様の経営の安定に貢献したい。
「牧場救助船として突き進む」を企業理念に、現場の課題に寄り添い、信頼関係を築きながら根本解決に導く存在でありたい。
その想いが、すべての事業の根底にあります。

社名の由来|K&Sに込めた想い
K&Sは、Keeping(守る)とSupporting(支える)を組み合わせた社名です。
酪農家様・和牛農家様の経営を、より健全に、より安定して続 けていけるように支えていきたいという想いを込めました。
飼料を通じて現場に寄り添い、牧場の未来を支え続ける存在でありたいと考えています。
SUSTAINABILITY
サステナブルな取り組み
地域資源を循環させ、環境にも優しく
地域資源を循環させ、
環境にも優しく

輸入資源に頼り切るのではなく、食品工場の過程で生まれる副産物や未利用資源を再活用しています。
その為に、副産物や未利用資源を分析にかけ、その分析値をもとに栄養価や使用可否を厳しく判断しています。
副産物の豊富な栄養を飼料として新たに生まれ変わらせ、安心・安全かつ環境に優しい循環型の飼料製造を行っております。

ANALYSIS
分析データに基づいた安心設計
世界基準の設計と分析で信頼を提供
世界基準の設計と分析で
信頼を提供

ケイアンドエスでは、設立当初から一貫として、全ての原料や新たな未利用資源はアメリカの分析機関へ送り、成分分析を依頼しております。
分析結果をもとに、副産物や未利用資源の使用可否の判断や栄養価や成分特性を調べ、安全性と効果を第一に考えた設計を行っています。
さらに、農家様が栽培された牧草やデントコーンなどの自給粗飼料の分析にも対応しており、農家様ごとの課題やニーズに合わせた飼料設計や給与メニューのご提案を行っています。
※自給粗飼料の分析については、別途料金が発生する場合がございます。

OVERVIEW
会社概要
会社名
有限会社ケイアンドエス牧場サービス
代表
木下 博保
(経歴)
・1951年大阪生まれ
・日本獣医畜産大学畜産学科卒
・1993年㈲ケイアンドエス牧場サービス設立、代表となる
住所
関東工場
〒325-0114 栃木県那須塩原市戸田493
東北工場
〒028-7801 岩手県久慈市侍浜町11-69-20
沖縄営業所
〒901-1104沖縄県島尻郡南風原町宮平122番地 La Airy101
TEL
関東工場 0287-68-0879
東北工場 0194-64-1003
沖縄営業所 090-2153-0879
FAX
関東工場 0287-68-0964
東北工場 0194-64-1005
設立
1993/10/01
資格・免許
商標登録番号:第5946857号
指定商品:飼料
HISTORY
沿革
1993/10/01
有限会社ケイアンドエス牧場サービス設立
1999/06/14
業務拡大に伴い岩手県久慈市に東北工場開設
2021/10/01
沖縄県島尻郡南風町に沖縄営業所開設
ACCESS
アクセス
関東工場

〒325-0114
栃木県那須塩原市戸田493
東北工場

〒028-7801
岩手県久慈市侍浜町11-69-20




